インドネシアからの帰りに寄り道でシンガポール

さぁインドネシアからの出国です。

シンガポールへ行きますぞ。チケットは10,000円とお安い。

ホテルから出て電車で空港へ。BNI Cityという駅で乗り換えしたけど、やっぱクレカや現金は使えず、インフォメーションのスタッフさんのスマホで決済してもらった。
インドネシアで一番の美人さんだった
この仕組みはおかしいと思うんですよ。

スカルノハッタ国際空港まで50分ぐらいで到着。
来た時と同じく無料モノレールでターミナル移動。

スムーズにチェックインして、Trip.comの会員ステータスの恩恵でラウンジに入ります。

このラウンジ利用券っていつでも使えるのかな?って思ってたら、Trip.comで予約した便に付けれるって事のようです。
違うサイトで予約した便では使えないという。まぁそりゃそうか。

ラウンジって響きは良いんですけど、こういうクーポン系で入れるラウンジは料理など大したことないんですよね。
むかーし昔、エアフランスでヨーロッパに行くとき、ストライキで飛ばなくなったんですよ。
そしたらなんと、JALへの振り替えになって、更にシートはプレミアムエコノミー。
サクララウンジまで使えたんです。あれはラッキーだった。

話を戻しまして、このスカルノハッタのラウンジでの食事。軽食です。オリジナルサンドイッチです。

ちょっとのんびりしてから搭乗ゲートへ。
手前に荷物検査があって、ここを抜けた直後には持ってたパスポートケースが、搭乗ゲートの前に来た時に消えてた。
未だにワカラナイ。なんで消えたのか。
ケースの中にいれてたパスポートはある。ケースだけが無い。不思議。
ケースの中にブログや動画に使うチケットやレシートと、ワクチンを打ったイエローカードが入ってたのに。。。

※イエローカードは1,100円ぐらいで再発行してもらいました。2024年8月20日に。

利用した飛行機はバティックエアー(Batik Air)
二時間ほどのフライトでも菓子パンと水の配給ありました。

シンガポールのチャンギ国際空港への着陸、一回目は風に煽られてゴーアラウンド。
まじで死ぬかと思った。
着陸寸前からエンジンフルパワー。頭によぎるのは「出力が足りなかったり、ゴーアラウンドの判断が遅かったとしたら・・」
幸いなことに無事に二回目で着陸成功。機内でパチパチと拍手が。
パイロットさんグッジョブです。

シンガポールに行くのは友人がいるからです。
彼は勤め先の海外初出店のメンバーになり、8年前からシンガポールに居まして、今では自分の居酒屋を経営しております。
サラリーマン兼個人事業主と二足の草鞋だったんですが、会社は最近辞めたらしい。

そんな彼と昨日から連絡が取れない。

結局はスマホの画面故障で、修理に出してたみたいです。
フェイスブックでメッセージが来て一安心。


夕方から店の厨房に立つってことなので、早速行きます。
あ、今回のホテルはラベンダー駅近くのHOTEL BOSSです。
一泊2万円でこの狭さ。さすがシンガポール。

スーツケースの中から、日本から持ち歩いてきたお土産のウイスキーなどを取り出して出発。
シンガポールは電車が便利です。
タクシーでも渋滞がないのでスイスイ行けます。お金がある人はタクシーお勧めです。

ダンジョンバガー駅の改札前にあるロイズで、スタッフさんへの差し入れ購入。

経営してるのは「居酒屋SUMIDA」
ここに入るも友人はおらず。「着きました!」と連絡すると「見たよ!」って言葉とこの画像。

修理に出したスマホを受け取って、監視カメラアプリで僕を確認したらしいです。
なんか恥ずかしい。鼻くそほじってなくて良かった。
去年来たときは、日本人コックさんを雇ってたけど、その方は今年の正月に亡くなってしまったみたいなんです。
なので今は自分で厨房もやってると。

お店の閉店時間まで飲んで、違うところへ遊びに行こうとなりました。
長期戦が確定したので、サントリーの角瓶ボトルを注文。
二泊のうちに空ける覚悟です。

無理でした。

というのも、23時ぐらいからかカッページプラザに移動。一件目は和食屋さん。
一時間ぐらいいたのかな。
その和食屋さんの人と、違う階にあるBARに行きました。
名前とか覚えてないです。ここで違うテーブルのタイキャバクラの人とかとドンチャン騒ぎになりました。
んで閉店の5時まで飲んでた。
死にました。

ひどい二日酔いで・・

続きは次の記事で・・・

おやすみなさい。

前の記事

次の記事

この日の動画

コメント

このブログの人気の投稿

インドネシア旅 ※寄り道のベトナム・ハノイ

オフ会に参加した

現状と次の話し

予定の発表

いまだに9月の動画編集中